ランチタイムが育む社内のコミュニケーション

ダイバーシティにより様々な働き方が提案されている昨今。多くの企業様でコミュニケーションの不足が、チームの作業を円滑に進めるための課題になっているのではないでしょうか?

シャショクラブを利用することで貴重な時間を賢く過ごすことができます。 皆さんのランチタイムがどのように変化するか考えてみましょう。

7割以上が「社内コミュニケーションに課題」

HR総研の調査によると、「社内のコミュニケーションに課題があると思うか」という問いに対して、74%もの人が「大いにそう思う」「ややそう思う」と答えています。 なんと、7割以上の企業に課題があると認識されているのです。 コミュニケーションが不足すると、業務への影響はもちろん、職場の雰囲気にも影響を及ぼします。コミュニケーション不足による殺伐とした雰囲気は、業務の効率にも影響があるのではないでしょうか。

シャショクラブであれば定時刻までにお弁当がオフィスに届きます。 今までの無駄な時間とはおさらばです。

ランチタイムに福利厚生を

そんな中、コミュニケーション不足の解決法の一つとして、ランチタイムが見直されている企業も増えています。福利厚生で、従業員同士で行くランチ代の一部を支給したり、キッチンイベントを行う企業もあるようです。

リトライが運営する「シャショクラブ」というサービスでは、11:45までにお弁当が企業様のオフィスに届くので、オフィスでのコミュニケーション活性化につながるとご好評をいただいております。

社内コミュニケーションの活性化にシャショクラブ

シャショクラブをご利用いただいている多くの企業様からは、「以前よりランチタイムのコミュニケーションが増えた」「社内の文化として根付いてきた」というお声をいただいております。「今日何頼んだの?あ、それ美味しい?」というような会話がコミュニケーションを育むきっかけになるかもしれません。

社内コミュニケーションの共通の話題にもなるシャショクラブのサービスは、内勤でずっとオフィスにいらっしゃる方だけではなく、営業の方などよく外出される方にもご利用していただきやすいよう、お弁当をお届けする配送日はお客様がご自身で自由に設定していただけるようになっております。

ところで、シャショクラブってどんなサービスなの?

従業員の皆様それぞれに簡単にご注文いただけるランチ宅配サービスです。専用システムを利用することにより、11:45までにあなたのオフィスにお弁当をお届けします。 3つのプランがあるのであなたのライフスタイルに合わせてお選びいただき、様々な種類のお弁当の中から今日の気分に合ったお弁当をご注文ください。

ライトプラン:5,820円 → 3/1~4/14まで、お値下げキャンペーン中!詳しくはこちら! スタンダードプラン:9,820円 ゴールドプラン:13,500円

企業様には福利厚生をご利用いただくことで、従業員満足度がさらにアップするかも?

シャショクラブは、企業様に、福利厚生として導入していただくのもおすすめです。 【従業員様の食事代金の一部を食事補助】として福利厚生費でご負担いただくことで、企業様も従業員様も税制上の優遇が受けられるシステムとなっております。

  • ① 企業様側のメリット

    食事補助は報酬ではなく福利厚生費となるので、企業が申告する納税額から食事補助の総額にかかる消費税を差し引くことが出来ます。

  • ② 企業様・従業員様、双方のメリット

    食事補助において、都道府県ごとに定められた食事の標準価額の3分の2以上を従業員が負担している場合には報酬とみなされず、社会保険料の負担額が軽減されることがあります。

  • ③ 従業員様側のメリット

    食事補助は一定の条件を満たしていれば、報酬とみなされず給与課税されません。従業員の所得税と住民税が軽減されることがあります。

つまり、例えば3,500円(税抜)を食事手当として現金で従業員様に支給されるよりも、同一金額であれば食事補助としてシャショクラブをご利用いただいた方が企業様も従業員様も双方おトクになることがある、ということなのです。

そしてこの3,500円(税抜)という金額がミソで、国が定める法律によりますと企業様にご負担いただく金額は3,500円(税抜)を超えると課税対象となってしまうのです。

参考:https://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2594.htm

そんな、企業も従業員もハッピーになるシャショクラブを、あなたの会社にも是非、導入してみてはいかがでしょうか?

資料ダウンロード・お問い合わせ

下記フォームに必要事項をご入力の上、画面下部のボタンを押してください。
画面が切り替わり、資料ダウンロードのボタンが表示されます。